日々のことをなるべく、頑張って、できれば、週一で書けたらいいなとか思っているぐらいダメな朱煎が書くブログ。

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文字を書く時のお話
皆さんこんばんは、朱煎です。

今日は私の文字の書き方についてお話しましょう。

小説というのは絵と同じように書く人それぞれの個性というのが出ます。
私ももちろんあります。
私の場合は、よく主人公が自分に問いかけることが多いですね。
判らないことに直面すると、不安が生まれて自分的には面白くなると思うので。

とても短いですが、次。

次に文字の変換です。
いきなり変換と言われても困るでしょう。
例えば、私は。

「~が、わかる」

という言葉を、

「~が、判る」

と変換致します。
普通は「分かる」と変換する人も多いでしょうね。
では、なぜこんなことになったのか。
以前、私があるお話を考えていた時、

「半分分かった」

とのセリフがありました。
分が二回も続いて激しく読みづらいと感じた私は、
それ以来、分かるという文字を判る、とわざと変えていました。
そんなひょんなことから人の癖ってのは生まれるんですね。

こんな風にわざと変えている部分も多いです。
これが個性というものか……

そういえば、もうすぐ七夕です。
今年はとても忙しいので、凄い後に七夕が朱色の図書館にやってくるかもしれません。
あまり期待しないでくださいね。

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